眼瞼下垂 症例写真

埋没法(女性・26歳)

眼瞼下垂

施術時間 1時間 麻酔 静脈麻酔、局所麻酔
シャワー 当日 施術後の通院 5日後に抜糸
化粧 当日(キズを避ける) 洗顔 翌日
       

施術内容についてこちら

施術前は黒目が半分以上見えていない状態で、顔のイメージがどうしても眠たそうな印象でした。施術後は目がしっかり開き顔の印象もかなりハツラツとしたイメージに変化したと思います。こちらの患者様は施術を行なってからオシャレを楽しむようになり施術経過を見せて頂くために来院された時も、ステキなスカーフをお召になられていました。またメイクの仕方も変えたとか‥施術して頂いてどんどんステキになっていく患者様を見届けられるのもこの仕事の醍醐味だと言えます。

眼瞼下垂の施術の場合、施術場所は瞼の上ですが、重力の関係で下に降り、目の下に内出血の色味が出る場合があります。ただ内出血の色味は女性の場合化粧でほとんど隠せます。

麻酔はまず点滴から静脈麻酔を注入し、うたた寝をしている時に局所麻酔をします。局所麻酔は痛みを伴いますが先に静脈麻酔をしてうたた寝をしている時に行ないますので痛みは全くありません。ただ二重瞼、眼瞼下垂施術の場合、寝ている状態では施術できません。それは目を開けてもらって目の開き具合や二重の幅の微妙な調整の確認をして頂くためです。ただ起きていますが麻酔が効いていますので全く痛みは感じません。

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症例写真全てかばしまクリニック院長、椛島かなこが施術したものです。
かばしまクリニックで行う施術はカウンセリングから施術まですべて院長である【椛島かなこ】が行います。
また症例写真は一切、画像編集ソフト等で加工しておりません。